査定をご依頼いただく際に、型番をお伝えいただくと、精度の高い査定が可能ですので、ぜひ型番をお知らせください。

下記に、型番がどこに記載されているかの場所を紹介します。

ドライバーの型番

型番のある場所:柄の部分

柄を打ち換えた場合や、擦れて見えない場合は型番不明となります。スタンダードなものの場合は大中小で+-でお伝えいただければ結構です。

レンチ類の型番

型番のある場所:持ち手

レンチ類の場合は持ち手の部分の裏表に刻印が入っています。
Snap-on刻印の裏側の刻印が型番です。
PAT.という刻印はパテント(特許)番号ですのでお間違え無いようにお伝えください。

ソケット類の型番

型番のある場所:差し込み口付近

差し込み口付近に型番の刻印があります。
稀に型番の上にピン穴が空いている場合がありますので、その場合はソケットの大きさ、6角or12角、差込口の大きさ、ソケットの形状(シャロー、ディープ、セミディープ)をお知らせください。